教室開催のお知らせ

理事長・院長:馬渡 秀仁

21世紀の今日、日本は世界一、赤ちゃんを安心して産める国です。しかし、安心できる出産のためには、お母さんと医療スタッフの緊密な協力体制が必要です。また、お産は一生忘れがたく、充実感に満ちた得がたい経験であって欲しいと願っています。当院では、最新の医療機器、職員研修による技能向上、小児科・麻酔科のバックアップ体制などのもと、お母さんと赤ちゃんに安心と充実感に満ちた医療を提供します。

■経歴

福岡大学医学部卒、日本産科婦人科学会専門医

母体保護法指定医

福岡大学病院、福岡逓信病院、九州がんセンターを経て現職 。

名誉院長:馬渡 辰郎

私がお産の世界にかかわるようになり、早くも50年の時が流れました。 その間、医療技術は大変な進歩を遂げ、今や日本は、お産の時に 亡くなる赤ちゃんの数も妊婦さんの数も世界一少ない国になりました。 当院も50年弱、その一翼を担ってきました。 この間、医師・助産師・看護師・看護補助・栄養士・医療秘書と言った 優秀なスタッフに支えられて来たことは言うまでもありません。 馬渡産婦人科は文字通りの最新鋭の設備をもって、これからも妊婦さん、そして、赤ちゃんの安全なお産を見守ってゆきます。

■経歴

九州大学附属医学専門部卒

日本産科婦人科学会専門医、母体保護法指定医、医学博士。

非常勤医師:讃井 絢子

毎週土曜日午前中は福岡大学病院産科病棟主任の讃井先生の特別外来です。超音波検査により、おなかの中の赤ちゃんの異常の早期発見にご尽力いただいております。

■経歴

福岡大学医学部卒、産婦人科専門医

福岡大学病院、麻生飯塚病院、徳州会病院を経て、現職 。

非常勤医師:宮田 康平

毎週火曜日の午前・午後は福岡大学病院産婦人科より宮田先生がおみえになっております。常勤医師を補完する、第2の眼としての役割を担っていただいております。

■経歴

福岡大学医学部卒

福岡大学病院、麻生飯塚病院、国立成育医療センター経て、現職。

非常勤医師(小児科):馬渡 直子

主に新生児を担当しております。赤ちゃんのことはお気軽にご相談ください。

■経歴

川崎医科大学卒、小児科専門医、小児神経専門医、久留米大学病院、聖マリア病院未熟児センター、心身障害児総合医療療育センター、北九州市立総合療育センター、こぐま学園所を経て、現職。

非常勤医師:馬渡 澄子

■経歴

久留米大学医学部卒

九州大学第3内科、九州大学薬理学教室を経て、昭和40年より馬渡産婦人科副院長。平成7年より現職。

非常勤医師(麻酔科):松岡 功

■経歴

熊本大学医学部卒

熊本大学麻酔科、福岡大学産婦人科

福岡徳洲会病院、原田病院を経て、

現在、柿添病院麻酔科勤務。

外来担当医表

   
1診 午前 院長

院長

宮田
福大
院長 院長 院長
午後 院長

院長

宮田
福大
院長 院長 休診
2診 午前 馬渡 馬渡 休診 馬渡 馬渡

讃井
福大病棟主任

午後 馬渡 馬渡 休診 馬渡 馬渡 休診
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